広告

2017年9月1日金曜日

防災の日に思う:関東大震災の時の朝鮮人大虐殺について


関東大震災の時の朝鮮人大虐殺は、歴史の時間に習った。
後の世で振り返ると、歴史って結果論で正邪ってわかると思うんだけど、当時に生きてたら、ワタシは、今、現代で思うような冷静な感情でいられるかは自信がない。

当時の日本人の行動を、ドヤ顔で批判する人は、当時に生きてたらどうだったのか?

今日、北朝鮮の行動は言うまでもなく、韓国人の行動を見ると、

  • 不可逆的(過去に戻らないで前だけ見る)に慰安婦のことは語らない約束を平気で破る理屈が、国交問題でなく、あくまで反日感情からくる感情的な世論で国が約束を平気で破る、極めて瞬間湯沸かし器的な理屈が通じない感情的なお国柄であること
  • 慰安婦像を撤去するどころか、いろんなところに配置し、日本人観光客、ビジネスマンも利用するであろう路線バスの最前列に設置するくらい、狂ってるほどの執念深さ。
  • 自分の国のことを批判されると怒り狂うくせに、内閣の靖国神社参拝や教科書問題にも口を挟み、恨みがましいし、うんざりするくらいしつこい。
  • 反日感情が根底にあって、サッカーの試合とかで伊藤博文の暗殺者の旗を掲げたくせに、旭日旗を掲げただけで、怒り狂う。
  • 理屈が通じないし、過去をいくらでもさかのぼって日本を恨んでいる
  • 歴史を歪曲してるのはお互い様で竹島の不法占拠や対馬を襲って仏像を奪ったりやりたい放題。

あたりを鑑みると、関東大震災のように首都が直接被害が出て、警察などが機能不全に陥り、インターネットや携帯電話、テレビなどの情報手段がなかったら、

朝鮮人が暴動を起こすかもしれない

という、現代ではデマだったと言い切れるような、当時のウワサが、大混乱と恐怖をもって、

なんとかしろ!やられてたまるか!

ってなると思うんですよね。

ワタシが当時の人間だったら、もうマジで、木刀や護身用警棒で武装して、片っ端から朝鮮人を殲滅していったと思う。

やられる前にやれと。もう恐怖しかなかったと思う。

それくらい、いま現代でも、北朝鮮といい、韓国といい、信用できないし、

彼らはこの混乱に乗じて復讐してくる。

と考えても想像に難くない。

現代でもそう思うのだから、当時の日本人の恐怖と混乱は、もう想像を遥かに越えていると思う。警察も来ない。皇軍も来れない。街は完全な無政府状態。電話も通じない。
テレビとかもない。
靖国神社参拝は文句いうくせに、こういうこれみよがしの追悼式は当たり前のようにやる。
こういうことも、日本政府や日本の世論から、ここは日本だ!みたいな横やりが入ったら怒るだろうにね。

こういうところも、反日感情がふつふつと沸騰してきてるのではないかと恐ろしい。

理性がなく感情的に反日感情に満ちていて、反日感情で過去の恨みつらみが消えることなく過去を根に持って、感情的に何をやらかすかわからない朝鮮族。

全面的に責任回避とは思わないけど、でも、こういう日頃からの信用のなさ、暴走癖を朝鮮族には反省いただきたい。


<結論>

歴史を振り返る時に、現代の感覚で正邪をドヤ顔で語ることはできるけど、当時の世情、当時の人間だったらどうだったのかということを想定して語らないと、カンタンに正邪はつけられない。

0 件のコメント:

コメントを投稿

自由にコメントをお書きください。忌憚ない意見や感想をぜひ♪
さかなクンのように、「いっさん」で結構です。「様」とか「さん」とか要りません。
ワタシへの連絡もここにお書きください。
ただし、コモンズ投信株式会社の関係者については、記事削除の強要や、ワタシが事実を書いているのに事実無根という全く根拠の無い言いがかりや、名誉なんてないくせにいちいち名誉毀損と言い、いちいち弁護士による係争をチラつかせた脅迫コメントしか書かないため、コメント欄の使用を禁じます。