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2015年8月4日火曜日

コンビニの電子マネーのポイント換金の分で投資信託をスポット買いしました。


セブン-イレブンの電子マネーnanaco(ナナコ)のポイントが500円以上貯まったので、換金した分で、投資信託(世界経済インデックスファンド)をスポット買いしました。

ポイント2倍キャンペーンなど、ポイントを貯める追い風が吹いていたので、695円分のポイントが貯まりました。

現金化はできませんので、そのままポイントを電子マネーにチャージしてまた買い物するわけなのですが、臨時収入は投資信託をスポット買いするというワタシのルールを実行しました。

インターネット証券4社(SBI証券、カブドットコム証券、楽天証券、マネックス証券)では各社、投資信託が最低500円から積立可能ではありますが、500円から1円刻みでスポット買いできるという器用な買い方をできるのは、カブドットコム証券ならではらしく(カブドットコム証券だけとは確認できておりません)、ワタシは、4社ともそういう器用なスポット買いができるものと思ってたものですから、こういう少額の臨時収入のスポット買いを推奨してたものの、証券会社によってはできないかもしれません。

余った小銭を貯金箱に放り込んでおくような感覚で、少額スポット買いをルールつけています。
クレジットカードのポイントだったり、今回のように電子マネーのポイントだったり。

今回のような、たった695円が、世界経済インデックスファンドによって、先進国・日本・新興国と株式・債券の6資産区分に国際分散投資できるって素敵なことだと思いませんか?

【結論】
こういう積み重ねも大きい。

【参考ブログ記事】

クレジットカードのポイントを投資へ




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